2026-02-24有料記事🐢 テック分析をエンタメに変えた男の年商4億円を叩き出す「退屈させない」ニュースレターと収益化の秘密【第166号】貯金ゼロ、義母の地下室に居候していた男が、購読者わずか400人で会社を辞めたことから始まった。それから5年、年商4.5億円を稼ぎ出し、60億円規模のファンドを動かすまでに至ったニュースレターの正体
2026-02-17有料記事✍🏻 99%が門前払いの出版業界で10年拒絶されたライターが年商6000万をニュースレターで稼ぐまで【第165号】孤独なライティング作業に寄り添う「仲間」という価値を提供し、サブスタック世界3位へ。1回数百万円を稼ぐイベント設計や、解約率を下げる「コンテンツ以外の武器」など、AI時代に人間が勝つための全戦略を徹底解説
2026-02-10有料記事🎢 年間5000万円以上を稼ぎ出す現役CFOのニュースレターの作り方と高収益メディア構築の全貌【第164号】誰もが語る『きれい事』を捨て、匿名という防護服を着て放たれる『現場の修羅場』がいかに莫大な利益を生むのか。週5時間の作業で、フォロワーを熱狂的な購読者に変え、広告とサブスクで数千万円を積み上げる高収益の仕組みを全公開した
2026-02-03有料記事🪴 絶望の淵から年商4.5億円へ。ジェームズ・クリアが証明した3-2-1ニュースレターの複利の力【第163号】わずか500語、2分で読めるメールが世界一のベストセラーを生み出す最強の武器になる。燃え尽きを回避し、週1〜2時間の執筆で「複利の成長」を実現する3-2-1フォーマットの設計図を徹底解説した
2026-01-27有料記事イーロン・マスクが「彼の取材で語りたい!」と惚れ込んだ。1記事に160時間をかけるストーリーテラーはどうやって書いているのか【第162号】調査時間は読了時間の80倍。パジャマ姿のブロガーが、世界一の起業家に逆指名されるまで。広告を捨て、更新を止め、それでも60万人が更新を待ちわびる「クオリティの正体」に迫った。
2026-01-20有料記事🤺 世界最大級のアニメ配信サイトを急成長させた立役者のニュースレターはアニメ業界の「情報の空白」を埋めるメディアだった【第161号】誰もが欲しがりながら、誰も公開しなかった「アニメ業界の真実」を数値化する。ファンではなく“業界のプロ”をターゲットに据え、月額8ドルという強気な価格設定でも読者が殺到する「勝てるメディア」の作り方を徹底解説
2026-01-13有料記事🐩「リンクを5つ送って」の一言から元WSJ編集者が自宅自撮りで築き上げたファッションニュースレター帝国【第160号】「選択肢が多すぎて選べない」友人の悲鳴から生まれたのは、あえて情報を絞る「5つだけ」の提案。完璧な写真を捨て、読者を「親友」に変えることで高級ブランドさえ即完売させる、個人の影響力とファッションニュースレターの作り方を徹底解説...
2026-01-06有料記事🐻 26歳で年収1億円、購読者97,000人。株価を動かすニュースレターは、3日間ひたすらDMを送り続けた男が始めた【第159号】最初の週の登録者はたった300人。そこから97,000人へ。調査報道ニュースレター「The Bear Cave」を築いたエドウィン・ドーシーの泥臭い戦略と、空売りしない誠実さの全記録
2025-12-30🏌️♀️ 3年間も毎週、英語圏のニュースレターを分析配信し続けた結果を全部まとめた【第158号】(全編無料公開)収益化・読者獲得・コンテンツ設計・SNS攻略。あなたが今抱えている課題に合わせて、必要な記事にすぐアクセスできる3年分の完全索引
2025-12-23有料記事💳 なぜマスターカードは自社の強みではなくストーリーを語るのか【第157号】ニュースレター配信者が明日から使える「ストーリーテリング4段階の設計図」マスターカード社のROI348倍を生んだ全手法を徹底解説
2025-12-16有料記事🐢 コメント欄が読者の投稿で埋まるニュースレターは何が違うのか【第156号】AI時代、クリエイターが売るべきは「情報」ではなく「居場所」だった。読者を「いいね」だけで終わらせない、コメントまで巻き込む設計とは。
2025-12-09有料記事AIコンテンツで9億円稼ぐ人と、まったく稼げない人の圧倒的な差は何なのか【第155号】AIゴミとしてGoogle検索から消されたAIコンテンツサイトがある。その一方で年間9億円を稼ぐAI生成コンテンツのニュースレター「Write with AI」がある。両者を分けた3つの要因を具体例を交えて解説した
2025-12-02有料記事🌋 初日に1000万円を稼いだニュースレーターから始まったサブスタックがその後どうやってイーロン・マスクと対決し、1700億円企業になったのか【第154号】英語圏の標準ニュースレタープラットフォームの創業物語から見る、これからのクリエイターが生き残る方法とは